中央公論 2014年10月号(9月10日発売)定価930円(本体価格861円) 

最新号[見どころ]

安倍政権に上昇気流 今、野党を問う

わが民主党改革宣言 細野豪志
橋本五郎×星浩、マイケル・グリーン ほか

慰安婦報道の大罪

『朝日』の「検証」は噴飯物である
「強制連行はなかった」と報じた韓国メディア 

拉致カードを切る北朝鮮の“窮状”

「金正恩の北朝鮮」の行動論理を読み解く
「謎の日本人」を隠し球に使う北の奇手 ほか

壇蜜×酒井順子

五十代男性のここが気になる!

「文系」「理系」の埋まらぬ溝

福岡伸一 大竹文雄 永田和宏 ほか


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転機を迎えた医療・介護

深層NEWSの核心
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〔新着8月22日UP!〕
九月三日と“中国の歴史戦”

川島真 時評2014
〜「中央公論」2014年9月号掲載

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〔新着8月22日UP!〕
拉致解決に向けて大博打に出た安倍首相

永田町政態学
〜「中央公論」2014年9月号掲載

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〔7月28日UP!〕
中国の野心と海洋戦略

深層NEWSの核心
〜「中央公論」2014年8月号掲載

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〔7月28日UP!〕
「一強多弱」で萎む野党再編のゆくえ

永田町政態学
〜「中央公論」2014年8月号掲載

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〔7月28日UP!〕
ネパールから見た中国の「周辺外交」

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〔11月15日UP!〕
やがて東京も収縮し、日本は破綻する

誰も知らない人口減少の本当の怖さ
藻谷浩介=日本総合研究所主席研究員
増田寛也=東京大学大学院客員教授
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〔2月10日UP!〕
「日本人の論理」と「韓国人の論理」なぜすれ違う

木村幹=神戸大学大学院教授
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〔1月9日UP!〕
学問にランク付けなどできない

「国際化」と論文量産によって失われる大学の理念
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編集部より

編集後記

2014年10月号【編集長から】

 こんにちは。中央公論編集長の安部順一です。

 9月3日の内閣改造で、安倍政権の支持率が再び上向き始めました。さらに、拉致交渉でも月内には幾ばくかの進展がありそうです。いわば、安倍政権に上昇気流というわけですが、一方で目立つのは野党のふがいなさです。そこで、今月号の特集はズバリ、「今、野党を問う」です。

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安倍政権
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